【第3回】学校が苦手な子を支える保護者や支援者のためのオンライン相談会/西野博之 (2026年4月15日開催)
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「学校が苦手な子を支える保護者と支援者のためのオンライン相談会」の最新情報はこちら!
とまり木オンライン会員限定のオンライン相談会です。
認定NPO法人フリースペースたまりば理事長で、40年以上、学校に合わない子どもたちと関わってきた西野博之さんにお答えいただきました。
第3回はこんなお話がでました。
・「新学期、始まってよく受ける相談」・・新学期を迎えた保護者の心のもちようなど
・「学校とのバランスについて」・・母子登校のつらさ・保護者の心身のケアの必要性
・「進路について」・・中学校にあがってすぐに学校から進路について言われてモヤモヤ
※気になる箇所はチャプターボタンから視聴できます。
他にも「学びってなにかな?」など、とても深い問いについても話してくださいました。
ぜひご覧ください!
西野さんが設立から関わった公設民営の子どもの遊び場「川崎市子ども夢パーク」は、ドキュメンタリー映画やNHKをはじめとするメディアで何度も取材を受けています。
また、『マンガでわかる! 学校に行かない子どもが見ている世界』(KADOKAWA)が今、大きな反響をよんでいます。
当日チャットでお送りいただいた相談に対して、「学校に行かない子どもが見ている世界」をキーワードに、不登校の子どもの心理、関わる姿勢についてお答えいただきます。
▼こんな方におすすめです
・行き渋り、母子登校をしている、不登校状態の子どもを持つ保護者
・居場所やフリースクール、オルタナティブスクール、教育支援センタースタッフの方
・スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカー、学校教諭など、子どもと接する立場の方
開催日:2026年4月15日
*登壇者の肩書き等は開催当時のものです
登壇者/モデレーター
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西野 博之(にしの ひろゆき)
1960年、東京都生まれ。認定NPO法人フリースペースたまりば理事長。
川崎市子ども夢パーク、フリースペースえんなど、各事業の総合アドバイザー。精神保健福祉士、神奈川大学非常勤講師。
86年より学校に行かない子どもや若者の居場所づくりを行う。文部科学省「フリースクール等に関する検討会議」委員など数々の公職も歴任。NHKをはじめとするメディアにも多数登場。
2021年まで15年間、川崎市子ども夢パークの所長を務め、22年にはそこで過ごす子どもたちの日常を描いたドキュメンタリー映画「ゆめパのじかん」が公開された。 -
生駒知里(いこま ちさと)
NPO法人多様な学びプロジェクト代表理事
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